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あたま(IQ)の良くなる 速聴(そくちょう)CDも ご用意!!


 

英会話で二毛作

英会話を学びながら、頭も良くなっちゃおう~

アンイングリッシュGROUPでは子供たち

ひとり一人が、大きな夢に向かって羽ばたけるように、

少ない努力でより効果的に学力が伸びるように

能力開発の研究に力を入れています。

アンイングリッシュGROUPの学習塾部門では2000年当時より映像授業によるカリキュラム学習に取り組んできました。すべての学習すべき内容が収録されているため倍速再生受講に取り組むことにより、短時間で多くの授業を受けることが出来る、そして大幅な成績向上を達成してきたという実績があります。

今年からはアンイングリッシュクラブの宿題に「速聴トレーニングCD」を取り入れ、従来のナチュラルスピードで収録したCDと2倍速」「4倍速」で収録したCDをご用意させていただきました。

このCDをご自宅や送迎の車の中で日々聞き流していただくことで、「ペラペラペラ」に代表されるように日本人にとってはかなり速いと感じられがちな欧米人のナチュラルスピードの会話にも耳が慣れて、次第に聞き取れるどころか、とてもゆっくりに聞こえるようになるという効果があります。

一般的な日本人は欧米人が話す英語が聞き取れないから話せないとよく言われます。もちろん「文法の問題」「周波数の問題」などたくさん課題はあります。しかしお母さん・お父さんの手元のスマホで「速聴 英語学習」と検索してください。そうしていただければいろいろな専門家の方が速聴学習の英会話習得における効能について書いています。(是非読んでみてください)

私共アンイングリッシュクラブは英会話力習得のために「速聴トレーニング」を取り入れることにより、お子様の聞きとる力を大きく伸ばすと同時に自頭の良いお子様をそだてていきたいと考えています。

これには実は、うれしい副作用(副次的効果)があります。


「速聴トレーニングの嬉しい副作用」につきましては、以下のQ&Aをお読み下さい。

以下によく保護者様からいただくご質問についてまとめてみました。

Q1.「速聴トレーニング」とは何ですか?

簡単に言えば高速で音声を聞く事により、頭がよくなるトレーニングの事です。高速で音声を聞く事により、大脳の言語中枢である「ウェルニッケ中枢」を刺激し、脳を活性化していろいろな潜在能力を呼び起こす脳力開発トレーニングです。

本来の速聴トレーニングは「6倍速」以上の音声を聞き取るトレーニングを行うことにより「ウェルニッケ中枢」を刺激し、脳を活性化していろいろな潜在脳力が呼び起こすものですが、継続した専門トレーニングを必要とするため、アンイングリッシュクラブでは通常のお子様でもなんとか聞き取れる「3倍速」や「4倍速」を反復して聴くことで、聴き取れない言葉を何とか理解しようと、「ウェルニッケ中枢」の神経回路を発達させる事を目指します。

「ウェルニッケ中枢」は言語の理解に関わるだけでなく、記憶や知覚、認識などをつかさどる各領域とネットワークでつながっています。 「速聴」によって「ウェルニッケ中枢」がきたえられると、脳内ネットワークを通じて脳全体が鍛えられていきます。こうした、「速聴」によって脳全体が活性化されていく作用を、「汎化作用(はんかさよう)」と呼んでいます。その汎化作用により「学習処理能力」を大きく向上させます。

 

Q2 「速聴」は誰にでも効果がありますか?

はい、誰にでも効果があります。ただし、こういった能力開発は小さいお子様の方が効果が出るのが速いと言われていますが、誰にでも効果があります。今日では保護者の皆さまにも有名になった「速読」というものがありますが「速読」と比べますと、「速聴」は受身で音声を聴くだけで良いトレーニングなので、積極性がいらないため習得しやすい能力であると考えています。高速音声を聞いている時はとても集中するためアルファ波が出ています。脳がこの様な状態時に文章の内容を耳で聴き、目で文字を追うことで速聴力が身につくだけでなく、様々な能力が開発されます。アンイングリッシュGROUPではこの「速聴」と「速読」をセットにしたスーパー教材も6月からラインナップする予定です。(こうご期待!)


Q3「速聴は英会話の習得に役立つのですか?」

はい役立ちます。お母さんやお父さんもご存知の通り「アメリカ人の英語は速くてなんて言っているかわからない」という日本人が多いんですよね。仮にお父さんやお母さんが日本語の文章で速聴を試してみてください。  まず「1倍速」で読み上げている日本語の文章を聞いてみてください。そのあとで同じ文章を「2倍速」で聞いてみてください。「2倍速」に慣れたころに「1倍速」に戻して同じ文章を聞いてみてください。どんな人でも以前よりも文章がはっきり聞こえるはずです。「2倍速」を聞く事に頭が慣れた(頭が高速回転)後に、標準のスピードで音声を聞き取るととてもはっきり聞こえる(インターチェンジ効果)が確認できます。そのことは当然のことながら英語でも同じなのです。そういうトレーニングに頭が慣れることにより「あのペラペラペラ」にも対応できる脳が出来上がるのです。


Q4「毎日、何時間やらなければいけませんか?」

毎日、CDをかけておくだけでOKです。聞き流しで十分です。送迎時の車の中でかけて頂ければ、ご家族皆様の能力開発が可能になります。 6月リリース予定の「速読」「速聴」ホームワーク映像は、毎日5~10分程度で、英語のアウトプットの練習を行うものになっております。


Q5「だいたい、どのくらいの期間で、効果が表れ始めますか?」

「速聴」という教科をカリキュラムに沿ってしっかりとやるのであれば、だいたい3か月で効果は表れだします。ただ、英会話のリスニングで、聞き流しという観点からしますと、続けて頂く事で、徐々に効果が出るとお考え下さい。実際、アンの普通のCDをもうすでに、ご家庭にて倍速で聞いていらっしゃったお子様のリスニング、英語の理解力は、素晴らしいものがあります。先にも申し上げました通り、ネイティブの英語がとてもゆっくりに聞こえるようです。


Q6「どのようにCDを聞けばいいですか?」

先にも、申し上げました通り、聞き流して頂ければ結構です。(特別な機器がいらなくてもいいように、収録の段階で倍速で収録しています。)毎日、すべてのトラックを聞いていただいたとしても約40分ほどですので、ご帰宅後リビングで流していても、あっという間に終わる事と思います。

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